So-net無料ブログ作成

そして今日の散歩 [今日の散歩]

一昨日、昨日と雨続きでした。
ドリーは二日間引きこもってました。

そして今日は暖かくお天気が良かったので、あちこち買い物に
出かけました。
川崎市バスの一日乗車券を買いました。。。
神奈川県に店舗が多い「ロピア」というスーパーマーケット
OKストアのような価格帯です。
そして次は「業務スーパー」
そしてお昼ご飯はこちらも神奈川県に何店舗もある「ベルべ」
というパン屋さんで食べました。
豆腐ハンバーグとひじきのパン、紅茶のシフォンとコーヒーを
食べました。

DSC_1563.jpg
自宅に戻り、一休みしてから娘にお裾分けの物を届けに行きました。

バスには7回乗りました。。。

いつでも一日乗車券を買ったときはフットワークも軽くあちこち
彷徨っています。

今日はここまでです。。。
nice!(0)  コメント(0) 

吊るし雛 [ビーズ]

ビーズのお稽古で習いました。自宅で作りました。
ドリーが作りました。

また、あの口調になってるし・・・
テレビドラマの見過ぎですね。。。

可愛い狛犬と椿の縁起の良い吊るし雛です。
DSC_1556.jpg
貴和製作所さん(ビーズの材料のお店)には、ほかにも何種類か
吊るし雛のレシピがありました。ほかの種類も作ってみたいです。

そして今年は製作が間に合いませんでしたが、可愛いお雛様の
レシピも買ってきました。
DSC_1558.jpg
3月3日は過ぎてしまいましたが、そのうち作りますね。。。
nice!(0)  コメント(0) 

パティスリー・ア・ラ・カンパーニュ 自由が丘店 [スイーツ]

昨年甥っ子の結婚式に参加しました。
その時に引き出物の本からチョイスしたのが
ア・ラ・カンパーニュ 自由が丘店 のランチ券二人分でした。

やっと娘と孫と行ってきました。
食事はハヤシライスとキッシュを選びました。(写真は撮り忘れました)
ケーキはお値段の高い「せとかのパイ」と「ストロベリーのシフォンケーキ」
にしました。とても美味しかったです。
自腹ではなかなか食べられませんし・・・

DSC_1562.jpg

そしてもちろんコーヒーもついています。

帰りにお土産のクッキーも頂きました。
またこのクッキーがお花のクッキーで、箱も可愛いんです。
IMG_20190302_173618.jpgIMG_20190302_173731.jpg

女子にはたまりません。。。
もちろん女婆々にもたまりません。。。
nice!(0)  コメント(0) 

またまた、ふくみみ [グルメ]

だいたいハナクミさんとドリーは2か月に1度くらいの間隔で
定期的にふくみみのラーメンを食べに行きます。

なぜならば・・・

美味しくて飽きないラーメンだからです。。。
DSC_1554.jpg

ではまた、次回
nice!(1)  コメント(0) 

毛糸の帽子 [手芸ごと]

もう冬も終わりなのに、毛糸でニット帽編みました。
100円ショップで買ったアクリル毛糸2個で編みました。
ドリーが編みました。

どこかできいた言い回しだわ・・・

DSC_1543.jpg

216円なら買うより安いからいいですよね。。。しかも頑張れば
1日で編めます。
nice!(0)  コメント(0) 

なんとかまだ・・・ [花]

1月末にお誕生日プレゼントでいただいた花束
まめに水替えなどしていましたらどうにかこうにか
スプレーカーネーションが1か月たちますがまだもっています。。。

DSC_1559.jpg

バラ、ユリ、アリストロメリアと順番に枯れていきましたが
どうにかまだ咲いています。。。

ドリーもスプレーカーネーションのように粘り強く元気に
頑張りたいですね。。。
それにしても花はいいですね。。。
心を和ませ癒してくれます。。。

nice!(0)  コメント(0) 

八朔の雪―みをつくし料理帖 by高田郁 [本]

会社の伊坂幸太郎さん好きのYさんに
「時代小説は読みますか?」と聞かれました。
「あまり難しいのはだめだけど・・・・・」と答えたら
お料理が題材とのこと。
Hさんから借りている「居酒屋ぼったくり」の現代版だと思い
「それなら読めそうよ。」と答えてお借りしました。
二巻まで読みましたが、とても楽しく読んでいます。

一巻は「八朔の雪」
神田御台所町で江戸の人々には馴染みの薄い上方料理を出す「つる家」さんで
店を任され調理場で腕を振るう澪は、故郷の大坂で、少女の頃に水害で両親を失い
天涯孤独の身です。大坂と江戸の味の違いに戸惑いながらも、天性の味覚と
負けん気で日々研鑽を重ねる澪です。
ある日、彼女の腕を妬み、名料理屋「登龍楼」が非道な妨害をしかけてきますが
料理だけが自分の仕合わせへの道筋と定め澪は頑張ります。
澪を囲む人々の人情がまた素敵な連作時代小説の始まりです。
みをつくし料理帖1.jpg

二巻は「花散らしの雨」
元飯田町に新しく暖簾を掲げた「つる家」では、ふきという少女を下足番として
雇い入れました。早くにふた親を亡くしたふきに自らの境遇と重ね合わせ信頼を寄せる澪。
丁度同じ頃、神田須田町の登龍楼で、澪の創作したはずの料理と全く同じものが
「つる家」よりも先に供されているという。はじめは偶然とやり過ごすも、
さらに考案した料理も先を越されてしまい、度重なる偶然に不安を感じた澪は
ある日、ふきの不審な行動を目撃してしまいます。そして・・・
みをつくし料理帖2.jpg

このシリーズは十巻まであるようです。
是非全巻制覇したいです。。。
nice!(1)  コメント(0)